青髭にならない方法!一時的と根本から解決する方法を解説

青髭でお悩みの男性は多いのではないでしょうか。
口まわりやアゴ、フェイスラインに生えている髭を剃っても、その跡が青く見えると目立つ状態、それがいわゆる「青髭」という状態です。
髭や毛根自体は黒いのに、なぜ青髭になってしまうのでしょうか?
朝にしっかり髭を剃ったのにも関わらず、夕方に鏡で自分の顔を見たら青髭が目立つ状態になっていて頭を抱えている方も多いでしょう。
本記事では、青髭の原因、青髭の状態を防ぐ方法、青髭を防ぐ根本的な解決手段として青髭を脱毛するメリットや注意点、脱毛の種類などをご紹介します。

  • 医療脱毛だからこその効果
  • 医療用麻酔による痛み軽減
  • 脱毛以外の多様なメニュー
地域、時期ごとのキャンペーンあり!

青髭になる原因

青髭の主な原因は次の4つです。

青髭の主な原因
  • 髭の剃り残し
  • テストステロンの過剰分泌
  • 皮膚が薄く毛根が透けている
  • 髭が太くなる生活習慣

順番に解説します。

髭の剃り残し

髭剃り後にアゴやフェイスラインを触ってみてザラついた状態であれば、髭の剃り残しが青髭の状態になる原因です。髭を剃った直後は毛の断面が広くなり、黒い部分が目立ちやすい状態になります。さらに根元まで剃れていないヒゲが多くあると、点ではなく連続して見えるため、青っぽい印象になってしまいます。

テストステロンの過剰分泌

テストステロンとは男性ホルモンの代表であり、筋肉質な体型やがっしりした骨格などいわゆる「男らしさ」を構成するために重要な男性ホルモンです。

しかし、その分泌量が多過ぎるとテストステロンは5αリダクターゼという酵素と結合し、DHT(ジヒドロテストステロン)が生成されます。DHTは男性ホルモンの受容体に結合し、ヒゲが濃くなり、頭髪が薄くなるという作用を及ぼします。

皮膚が薄く、毛根が透けている

青髭は毛の太さだけでなく、顔の皮膚の厚さも原因になります。
顔の皮膚が薄い方は髭を剃ったあとの毛根が透けて見えるため、それが青髭として目立つことになるのです。

そのため、顔の肌色が色黒い方よりも色白い方のほうが毛根も目立ち、青髭も濃くなります。電動シェーバーやカミソリで髭剃り時にしっかり深剃りをしても青髭になる方は元来の皮膚の厚さが関係しています。

髭が太くなる生活習慣

髭が太ければ太いほど、髭剃り後の毛の断面も目立ち、青髭の状態になりやすいです。
髭が太くなる原因として、日常生活におけるストレス量や生活習慣の乱れ、睡眠不足、アルコールやタバコの接種量などの要素が挙げられます。

青髭を防ぐ方法

髭の濃い男性の大きな悩みである青髭ですが、事前に防ぐ方法や目立たなくする手段もあります。

髭を深剃りする

髭を根本からしっかりと深剃りする習慣が付くと、青髭を目立たなくすることは可能です。
髭の深剃りを行うためのコツとしては下記が挙げられます。

  • 蒸しタオルで髭を柔らかくしてから剃る
  • シェービングフォームやジェルを使ってしっかり剃る
  • 髭の伸びやすい午前6時〜10時の間に剃る

カミソリを使えば髭をより深く剃ることができますが、その分、肌への負担も大きくなります。肌の弱い方がカミソリを使うと剃った部分が出血したり、肌荒れを起こすことも多いです。カミソリよりも電動シェーバーの方が肌への負担は小さいので、自身の肌質に合わせて使い分けましょう。

コンシーラーで隠す

女性がメイクやシミ隠しでよく使用するコンシーラーを使って青髭を隠すという方法もあります。
青髭の上からコンシーラーを塗るだけなので、いつでも手軽に青髭を隠すことが可能です。

最近は男性用のコンシーラーも数多く発売されており、従来のスティックタイプの他にも広範囲に塗ることに適したリキッドタイプや毛穴までしっかり隠せるクリームタイプなども用意されています。

しかし、夏場など汗をかきやすい時期はコンシーラーが落ちてしまうため要注意です。
また、髭の濃さによってはコンシーラーを使っても青髭を完全に隠すことができないので注意しましょう。

男性用のファンデーションでカバーする

広範囲の青髭を隠したい場合は男性用のファンデーションを使うのがおすすめです。
ファンデーションであれば青髭だけでなく、吹き出物やカミソリ負けなどのスキントラブルをも隠すことができます。

メンズファンデーションは女性向けのファンデーションとは違い、男性特有の皮脂を考慮した成分が配合されています。色味も男性の肌色に相性の良くなるように開発されています。そのため、男性がファンデーションを使う場合は、女性用の商品ではなく、男性用のファンデーションの商品を使用することをおすすめします。

メイクをすることに抵抗を感じる方や、ファンデーションを塗っていることに気づかれたくない方は、無色透明のパウダータイプがおすすめです。

食生活から青髭の進行を遅らせる

青髭の進行を遅らせるには、大豆や植物性タンパク質(野菜や根菜類)を含む食品など「アルカリ性」の食事をすることが大切です。アルカリ性食品の中でも、女性ホルモンであるエストロゲンと似た働きをする成分が含まれた大豆食品がおすすめです。

反対に動物性タンパク質である肉類や魚介類は、「酸性」の食事であり、食べ過ぎると青髭になりやすくなります。酸性の食事中心の方はアルカリ性の食事も多く取り入れて、青髭になりにくい体質を食生活から作ることも必要です。

髭を伸ばす

深剃りやファンデーションでも青髭を隠せない場合は、思い切って髭を伸ばしてしまうという手段もあります。髭を伸ばして整えて、それが似合っていれば男らしい印象になります。
ただし、伸ばした髭をおしゃれな形や長さにキープすることは難しく、手間がかかります。

また髭は基本毎日のように整えないと無精ヒゲになってしまい、不潔な印象に見えてしまうリスクもあるので、髭を伸ばすには覚悟が必要です。

やってはいけない青髭対策

髭を抜く

深剃りは手間だし、「自分で髭を抜けばいい!」と考えて痛みに耐えながらピンセットなどで髭を抜く方がいらっしゃいます。しかし、これは間違った対策です。

髭は体毛の中でもかなりしっかりと生えています。加齢現象で頭髪が細くなり、薄くなっても、髭は太くしっかりと生えてきます。髭は体毛の中でも頑固な毛です。

ゆえに髭を抜いてもまた生えてきますし、更に生えてきた髭はより固く太い毛質のものが生えてくることもあります。ゆえに抜いても手間が軽減されることはありません。

また、髭を抜いたあとに細菌が入って肌の炎症、吹き出物が出るケースもあるので髭を抜くのは自身の肌を保護するためにもやめた方が良い対策です。

除毛クリームを使用する

すね毛や胸毛を処理するのに除毛クリームを使用している男性も数多います。
しかし、ほとんどの除毛クリームは顔への使用が禁止されています。
理由としては

  • スキントラブルを引き起こす危険性が高いこと
  • 目や口の中に入ると健康被害を及ぼす危険性があること

除毛クリームには、毛を除去するために必要なアルカリ成分が含まれています。
顔は腕や足などに比べて皮膚が薄く、敏感なので、除毛成分が刺激になり、赤み・痒み・腫れなどのスキントラブルを引き起こすことがあります。また、誤ってクリームが目や口の中に入ってしまうと大変危険です。
上記のようなリスクを避けるために脱毛クリームで青髭対策を行うのは絶対に避けるようにしましょう。

青髭を脱毛で解消する

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上記で挙げた青髭を抑える方法はあくまで一時的な対策や予防であり、根本的解決を求めるのであれば、やはり脱毛を行うことです。
脱毛する選択肢としては下記3つが挙げられます。

  • 医療レーザー脱毛
  • 脱毛サロンやメンズエステでの美容脱毛(サロン脱毛)
  • 家庭用の脱毛器

結論から先に話すと根本解決を求めるのであれば医療レーザー脱毛一択です。
それぞれの脱毛の特徴を伝えた上で医療レーザー脱毛をおすすめする理由をお伝えします。

医療レーザー脱毛のメリット

青髭を解消する方法として一番のおすすめは脱毛専門クリニックもしくは美容皮膚科で医療レーザー脱毛を受けることです。クリニックでは専門の医療従事者(医師・看護師)が医療用のレーザーを使って髭の脱毛を行います。
医療用のレーザーであれば髭を根本から除去できるので、青髭や髭剃りの悩みをまとめて解決することが可能です。

医療レーザー脱毛は1回の施術でいきなり満足ゆく効果を得られることは少ないです。
しかし、濃い青髭に悩む方でも、3〜4回ほどの施術で効果を実感でき青髭の解消が見込めます。

そして5~6回の施術でかなり髭の濃さが薄くなり、髭剃りにかける時間もかなり短くなってきます。最終的に10回程度の施術でほぼ髭がなくなり、滑らかな肌の状態になります。

また脱毛をこのような期間を決めて複数回行うことで永久性のある効果が見込めます。外見的な悩みだけでなく、今まで髭剃りにかかっていた手間やコストなどを一式削減できることになります。髭剃り後の肌荒れやカミソリ負けとも無縁になります。

前述した青髭を防ぐ方法では深剃りを行うことが1番現実的な方法ですが、深剃りは常にカミソリ負けや肌荒れのリスクも伴うので、そういう面でも医療レーザー脱毛による青髭解消が最も安全性が高く、根本解決が見込める解決法です。

医療レーザー脱毛のデメリット・注意点

医療レーザー脱毛のデメリットと言えば施術時の痛みとコストです。
やはり毛母細胞を破壊するほどの威力のある医療レーザー脱毛は痛みを感じる方も多くいます。

特に髭脱毛は体毛の中でも固く深い毛であるため、最も波長が長く、照射時の衝撃も強いYAG(ヤグ)レーザーは痛みを感じる事で有名です。ただ、麻酔の準備のあるクリニックも多いため、麻酔を行えば大分施術時の痛みを軽減することは可能です。

次にコストですが、後述するサロン・エステでの脱毛、家庭用脱毛器での脱毛に比べれば一回あたりのコストはどうしても高くなります。

一回あたりの金額は1〜2万円はかかりますし、満足ゆく効果(肌がツルツルして永久性を見込める効果)を得られるためには10回程度は通う事になります。

医療レーザー脱毛は一時的な出費は間違いなく他の脱毛よりかかりますが、トータル面(青髭改善に至るまで)で結果的に安く収まることも十分にありえますので、後述するサロンや家庭用脱毛器と比較した上で検討すると良いでしょう。

サロン脱毛のメリット

クリニックでの医療レーザー脱毛をやってみたいけど、「レーザーでの髭脱毛は痛そう…」、「費用が高いから躊躇している」という方には脱毛サロンやメンズエステティックサロンでの脱毛という選択肢もあります。

脱毛サロンやメンズエステティックサロンで使用されている脱毛機器はIPL脱毛(インテンス・パルス・ライト / Intense Pulsed Light)と呼ばれるもので、毛に含まれる黒いメラニン色素に光を照射して毛根にダメージを与える脱毛方法です。仕組み的には医療レーザー脱毛と変わりはありません。

レーザー脱毛よりも肌への負担も少なく抑えることができるため、痛みにデリケートな方には医療用レーザー脱毛より安心感を持って施術に行くことができます。

料金も一回あたりの金額は医療レーザー脱毛に比べ安価な価格設定になっていることが多く、キャンペーン価格やトライアル価格も用意されていることが多いので、クリニックで脱毛を始めるより気軽な気持ちで試すことも可能です。

メンズ脱毛専門クリニックが年々増加傾向にあるのと同様にメンズ脱毛専門のサロンも増加傾向にあるため、前述したような料金や支払い形態、実績、個室かどうか、施術するスタッフが男性なのか女性なのか、通いやすい立地かどうかなどを比較検討した上で店舗を選ぶこともできます。

サロン脱毛のデメリット・注意点

脱毛サロンやメンズエステティックサロンで受けられる光脱毛はクリニックのレーザー脱毛よりも痛みが軽減される分、出力が弱いため、どうしても効果が出るのに時間がかかり、長期的にサロンへ通う必要があります。

回数と期間の目安として医療レーザー脱毛が一部位の脱毛が完了するまで回数/5〜10回、期間/1年〜2年かかるのに対して、サロンでの脱毛は回数12回〜20回、期間/2年〜3年はかかるのが一般的です。サロンでの脱毛を希望するなら長期的に脱毛を行う覚悟と計画性が必要になってきます。

また脱毛の施術を受ける時のリスクとして稀に火傷が起こる事がありますが、医療レーザー脱毛であれば、医師が常時クリニックにいるため、すぐに適切な処置や薬の処方を行えますが、サロンでの脱毛で火傷が起こってしまった場合は術後に自分で皮膚科に足を運ぶことになります。
このように安全性という点ではサロン脱毛は医療レーザー脱毛に比べて劣ると言わざるを得ません。

家庭用脱毛器のメリット

「クリニックやサロンに通い続けるのはしんどいし、できれば自己解決したい」という方には家庭用の脱毛器を購入すれば、自宅で時間を選ばずに気軽に脱毛をすることができます。

家庭用脱毛器には主に下記のような種類があります。

  • 光(フラッシュ)脱毛器
  • レーザー脱毛器
  • 高周波脱毛器
  • ローラー式脱毛器

光脱毛器は脱毛サロンにおける光脱毛の家庭版で、安全のために出力がかなり抑えられています。フラッシュ脱毛器と呼ばれることもあります。照射時の痛みがかなり抑えられているため敏感肌の方や痛みに弱い方によく選ばれています。

レーザー脱毛器はクリニックで行われている医療レーザー脱毛の家庭用版です。こちらも安全のために出力が抑えられていますが、照射時の痛みが大きいため、照射前に脱毛部位を保冷材などで冷やしてから当てるような脱毛方法になります。

高周波脱毛器はスティック状の本体の先端にピンセットのように毛を挟む部分が付いており、そこに毛を1本ずつ挟んで処理していきます。

ローラー式脱毛器は回転するヘッドで毛を巻き取りながら抜いていく脱毛器です。

光、レーザー、高周波、ローラー式は2、3週間に1度くらいの頻度で行うことが推奨されています。家庭用脱毛器の価格は70,000円前後位が相場です。
※カートリッジ交換式の脱毛器はランニングコストとしてカートリッジ代も別途かかります

家庭用脱毛器は一度購入すれば好きな時に好きなだけ使うことができ、髭以外の全身のムダ毛も脱毛処理することができます。クリニックに通う暇がない人や、急いで脱毛をする必要がない人には家庭用脱毛器で脱毛を始めてみるのも選択肢の一つです。

家庭用脱毛器のデメリット・注意点

やはり家庭用脱毛器における脱毛は手軽に行える分、手間がかかるのと、出力が弱いため効果を体感できるのに時間がかかります。

高周波とローラー式の脱毛器は毛を生やす細胞にダメージを与える方法ではないため、繰り返し処理し続ける必要があります。

また、ローラー式脱毛器は敏感肌の方にはおすすめできません。一気に多くの毛を無理やり毛根から引き抜くため、痛みが強いだけではなく毛穴から出血する方もいます。肌や毛穴に大きな負担を与えるため、敏感肌の方には控えていただきたい脱毛方法です。

光・レーザー脱毛器は毛を生やす細胞にアプローチできるため、抑毛効果は期待できます。
しかし出力が弱いため、一時的に毛が生えるスピードを遅くすることはできても、照射を止めるとまた元通りになる可能性があります。

胸や手足など比較的柔らかい体毛を処理する分には家庭用脱毛器でも辛抱強く使用を続ければ効果はあるかもしれませんが、フェイスラインやアゴ周辺の髭といった固く根深い毛の脱毛を行うにはパワー不足な感は否めません。

まとめ:青髭の根本的解決を求めるなら医療レーザー脱毛

上記で紹介した事柄を一旦まとめると

  • 青髭を抑える方法や目立たなくする方法はあるが、どうしても一時的な手段ばかりになってしまい、根本解決に至らない
  • 青髭の悩みを解消する方法はやはり脱毛を行うこと
  • 脱毛には医療レーザー脱毛、脱毛サロンなどで受けることのできる光脱毛、家庭用の脱毛器による自己処理の3種類がある
  • 施術時の痛みとコスト面を考えるならサロンでの光脱毛、手軽さと自己処理にこだわるなら家庭用の脱毛器による脱毛という選択肢になるが、青髭という悩みの根本解決を求めるならば、医療レーザー脱毛という選択肢が最適

青髭の根本的な解決をお求めの方はメンズ脱毛専門クリニックのエキスパートに一度相談してみることがおすすめです。
多くの脱毛専門クリニックでは、無料でカウンセリングを予約できます。
青髭にお悩みの男性は、まずは気軽にカウンセリングで相談しましょう。

青髭改善はゴリラクリニックに相談

  • 医療脱毛だからこその効果
  • 医療用麻酔による痛み軽減
  • 脱毛以外の多様なメニュー
地域、時期ごとのキャンペーンあり!

ゴリラクリニックとは

男性専門の総合美容クリニックの草分け的存在であるゴリラクリニックは2014年10月に新宿で創業。創業から7年が経過した現在は患者数が創業時の34倍まで増加し、クリニック数も全国に19院まで拡大展開しています。

ゴリラクリニックを青髭改善におすすめできる理由

痛みに対しての配慮

ゴリラクリニックでは髭脱毛の施術要望が多いため、髭脱毛時の「痛み」に対して配慮がされている点がおすすめできる理由の一つに挙げられます。施術時には2種類の麻酔を用意(麻酔クリーム・笑気麻酔)されており、麻酔クリームが肌に合わない方には笑気を吸入して痛みを鎮静する効果のある笑気麻酔も選択できます。

麻酔代は麻酔クリームが10gあたり3,300円(税込)、笑気麻酔が30分3,300円(税込)となっています。

長期的にクリニックに通うにあたり、男性が億劫に感じやすくなる施術時の痛みへの配慮がされている点はメンズ医療脱毛に特化しているゴリラクリニックならでは安心感があります。

カウンセリング料が無料で、オンライン診断も可能

ゴリラクリニックは施術前のカウンセリング相談を無料で対応しています。
検討中の方や検討前で青髭が気になりだしたという段階の方も気軽に髭脱毛のエキスパートに相談することができます。

また、コロナ禍ということもあり極力外出を控えたいという方、「クリニックに行ったらつい流れや勢いで契約してしまいそう・・・」という不安のある方にはオンライン相談も受け付けています。
(オンライン対応院:新宿本院、町田院、心斎橋院)

5つの脱毛機器から選択可能

ゴリラクリニックでは5種類の医療レーザー脱毛機器を導入しています。
施術時の痛みが少なく、産毛までしっかり反応できるメディオスターProや太く濃い毛の脱毛に特化し、髭脱毛への使用頻度が高いジェントル・ヤグなど自身の肌質・毛質や痛みに対する耐性などを踏まえて施術する脱毛機器を選ぶことができるのは大きな安心材料です。

診察室や施術室が完全個室

ゴリラクリニックの診察室や施術室は全院完全個室であり、プライバシーが保証されています。
施術の際、ベッドをカーテンで仕切られているだけのクリニックやサロンも多い中、ゴリラクリニックでは安心して施術に向かうことができます。

上記の4つの安心材料を鑑みて青髭改善にはゴリラクリニックがおすすめです。

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